京都の風俗求人で働く事の良さや待遇

Recruitment of adult entertainment facilities

枕営業をするぐらいならと

昼は保険のセールスレディ、夜はキャバクラとふたつの仕事を掛け持ちしていました。
しかし、特に魅力があるわけではない私が仕事で成果を上げるには、枕営業しかなく客相手に体を売ったことが何度かありました。
キャバクラの場合はそれでもいくらかのお金になるので、仕方ないかなと思ったのですが保険の方に関しては首にならない程度に成績を上げるために、体を売っているようなもので金額に換算するといくらだろうかと思うようになったのです。
援交をする女子高生が自分を安売りしているといいますが、それなら私は一体なんなのだろうと思うようになりました。

そこで、どうせ枕営業をするぐらいだったら風俗で働いた方がましだと思いソープ求人に応募をしてソープで働くようになったのです。
それを気にキャバクラの方は辞めることにしたのですが、ソープで働き始めてからは以前よりもかなり収入が増え生活が楽になりました。
そうなると、保険のセールスで枕営業をするのが馬鹿らしくなりしなくなった結果、成績はがた落ちでしたが、現在の私にはソープ嬢という保険があるためその仕事を失ってもなんてことはありません。
風俗に対する抵抗がなくなったという意味では、保険やキャバクラの枕営業をしていて良かったかなと思っています。